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日本語と英語、混同しない?

ディズニー英語で
「日本語と英語が混同しないか」という質問をよく聞きます。

私自身、ディズニー英語の購入を考えているときは
心配しましたね。
アドバイザーの方にも私自身、質問しましたし。


「最初のうちは、混同していた」が、
「しだいに、”英語と日本語”の区別がついてくる」

というのが答えですね。


2歳のころは、日本語よりも先に英語が出てきましたから、
散歩の途中、犬を見つけては指差して「Dog!」と言っていましたし、
木を見つけては、「おおー!ママ見て!Big tree やな!」と、
まるで、ルー大柴のようでしたね。


地域の未就学児のイベントなどでは、
スタッフの人が「この風船は何色かな~?」とたずねた時には、
「Red!」と大きな声で真っ先に答えていました。
しかし、周りの子供たちは「赤!」と答えるため、
本人にとっては「???」という感じだったのでしょうね。
顔にも「なんで~?違うの~?」という表情が現れていましたね。
でも、私は、「Redで正解やで!」と耳元でささやいて、
頭をナデナデしていたのを思い出します。

そのうち、先だって発言することが少なくなってきました。
やっぱり、みんなと違う単語で発言することが嫌になったのか、
周りをよく見てから、周りが「赤!」と答えれば、
自分もあとから「赤!」と答えていました。


しかし、3歳を過ぎたころから、
「英語」と「日本語」がある。ということを理解していました。
「これは、日本語では”ぞうさん”やけど、
 英語では”elephant”や!」と、言うようになりましたし、
先立っての発言も、また、するようになりました。


「英語でたずねると、英語で答え、
 日本語でたずねると、日本語で答える」
というようになりましたね。


さらに、3歳半になると、
「世界には、いろんな国があって、色んな言語がある」
ということを理解していました。
まだ3歳半なのに、すごいですよね。
2010年のイングリッシュカーニバル
「ワン・ワールド」のおかげかな
と思っています。

すこし、日本人とは顔の違う人を見ると、
「どこの国のひとかな?インドかな?アメリカかな?」と
聞いたりします。
「あの服装は、インドの人かもね~。
 あいさつのとき、ナマステー、って言うねんで」
と答えてあげたりします。



早期英語教育については、いろんな議論が飛び交っていて、
親としても、「こんなに早くから英語を学ばせていいものか」
と、悩んでしまいますよね。

しかし、小学校も英語の義務教育化が始まり、
企業の昇進条件が英語の成績だったり(主人の会社がそうです)
「早期英語教育のデメリット」云々、
言ってられない段階になりつつあるのかもしれませんね。




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