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無料サンプル後の勧誘電話の断り方

ディズニーの英語システムに限らず
幼児教材の無料サンプルは
請求すると、断るのが大変だ
と聞いたことがあります。

ディズニーの英語システムでは
最近では、ましになってきているようですが、
担当アドバイザーによっては、しつこい方もいるようですね。


断り方として、

「金額的に厳しい」ことを告げると、
分割にすればいいだとか
英会話教室に行くよりは安いだとか
いろいろな方法で、
こちらの条件を満たそうと説得してきます。

また、「主人が乗り気でないので」というと
「あなたが乗り気」ということになりますので、
教材の魅力を時間をかけて説明し、
家族を説得するように促されます。
そして、後日「説得できましたか」と電話がかかってきます。

「子供がDVDに興味が無かった」というのも
「根気よく流し続ければ、そのうち見る」と言われるようです。



「相手に説得させる隙を与えない断り方」
がいいですね。

「他の教材が気に入ったから」といえばかかってこなく
なるようですが、具体的にどの教材を採用したのかを
聞かれるようです。
他の教材に決まったのなら、
具体的な教材名を答えるのがベストでしょう。

他の英会話教材でなくて、
習い事そのものを別のものにした場合も断りやすいです。
「英会話でなくてピアノを習うことに決めました」
というように。



「曖昧な態度をしないこと。毅然とした態度をとること」
が大事です。


再び電話をかけてきたら、
「一度断ったはずです!」ときっぱり言いましょう。




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