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英語教育に対する意識の変化

ベネッセが2008年に行ったアンケートに
「お子様は、英語に興味をもっていますか?」という質問
をしています。

結果は、過半数の子供は英語が好きという結果になりました。

年齢別に見ると、高校生よりも中学生、中学生よりも小学生
下の学年伊なるほど、好きと答える割合が増えています。



次に
「お子様に、将来英語をどの程度
 使えるようになって欲しいと思いますか?」
という質問をしています。


結果は
「海外旅行で困らない程度」「入試で困らない程度」
と考える保護者が多数ありましたが、

注目すべきなのは、
「仕事で海外出張や海外担当業務ができる程度」
が全体の1/4を占め、

「海外赴任が可能で、日常生活、
 仕事でも大きな問題なく即戦力になれる程度」
「英語での交渉、プレゼンテーションやマネジメントなど
 どのような場面でも対応できる程度」

と回答した保護者と合計すると、4割を超えているのです。

「国際化の時代、英語ができて当たり前」
と考えている保護者も増えているようです。



これは、私の想像なのですが、
「国際化の時代」を痛感しているのは、
母親ではなく、父親のほう
ではないかと思います。

我が家のパパも、
まさか入社してから、こんなに英語が必要とは
思っていなかったようで、昇進が英語の成績で決まるため、
本当に英語で苦労しています。
企画書が英語で手元にきたり、
外国人を含めた会議も英語でなされるようです。
ディズニーの英語システムを始めたきっかけも、
パパの勧めが大きかったです。

また、ディズニー英語のママ友も
ディズニー英語を購入したきっかけを
「主人が英語やれ!と言った」と言っています。


父親の周りを取り巻く環境が、
昔とは全然変わってきた
のでしょうね。
会社では英語があふれているのでしょう。


一度、ご家庭でも
ご主人が英語教育に対してどう感じておられるか、
聞いてみてくださいね。

必要性は感じているけど、
口には出していないだけかもしれませんよ。





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