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企業が求める英語力

以前、マレーシアの入社試験について
書きましたが、

マレーシアでは入社試験はすべて英語で、
英語ができなければ就職すらできません。

小学校から数学や理科を英語で教えるカリキュラムを
採用したほど、英語教育には熱心です。

韓国の大企業の入社試験でも、
TOEICの点数が700点以上を入社条件にしているなど、
アジア各国の企業は英語力を入社の必須条件としているようです。


ちなみに、主人の会社でも
英語の成績で昇進を決めるようです。
英語のできない主人は本当に苦労しています。
日本の企業も英語のできる人材を求めているのです。


私たちが子供のときは、
まさか20年後に
こんなに英語で困るなんて
、思ってもみなかったです。

そして、私たちの子供の20年後も
想像もつかないくらい、英語が必要とされるかもしれません。
マレーシアのように
入社試験がすべて英語になっているかもしれません。


今の、日本の英語教育のままで、本当にいいのか?
経済競争に勝てるのか?
と思ってしまいます。

「早期英語教育は国語力の低下を招く」なんて
言ってられない
のです。
「母国語の学習より英語を!」といっている国さえあります


「国はいまだ英語をしっかり教えないのに、
企業からは求められる英語力」


親がどうにかしてあげないといけないのかなー
と思ってしまいます・・




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