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英語はひとつの自信を与えてあげれる

長男君から
こんな話を聞きました。

英語の授業で「shapes(シェイプ・形)」について
やったのだけど、
僕だけが「oval(オーバル・楕円)」答えれて、
(長男君が発音すると、”オーボウ”と聞こえます)
担任の先生から「長男君すごーい!!」
とほめられたそうな。

自分だけできたこと。
そのことを先生にほめられたこと。
すごくうれしかった
ようです。


長男君の通っている幼稚園では、
週に1回、ネイティブの先生による
英語の授業があります。
最近までは「色」についての授業だったと
聞いています。
「そのときもほめられたんじゃないの?」
と長男君に聞くと、
「みんな出来とった」
とのこと。

びっくりですね。
最近の幼稚園児は、
「色」くらいの英語は
マスターしているようですね。



さて話がそれましたが・・
「人からほめられことで
 自信をもつということ」について
話しているのですが


「うちの子は、運動が苦手かもしれないし
 音楽的なセンスがあるかどうかもわからないし。
 頭の回転もそれほどよくないかも知れないし、
 おまけに手先も不器用かもしれない」

子供の素質がわからないから
何を慣わせたらよいか不安になる。

それでも、
「英語」というのは、
どんな子供にも、可能性を与えられるもの

だと思います。

(ディズニー英語は「母国語方式」をとっています。
まるで母国語のように英語を習得していける教材だと
思っています)


親としては、何かひとつでも、
誇れるものを持って欲しいと願いますね。
それが
「英語」なら
どの子にも、可能性がある
と思います。

私は、
今回の高円宮杯(全日本中学校英語弁論大会)
で入賞した、宇田周平さんの事を知って、
「英語の可能性」について確信しました。

宇田さんは、スピーチで
ご自身の障害(自閉症)と友人について語っています。


すばらしいスピーチです!!
詳しくはこちら


宇田さんご自身も
「将来は、英語を生かせる職業につきたい」
と語っています。

宇田さんのご家族も、
さまざまな不安があり、
たくさん苦労されたと思いますが、
お母様の
「諦めない。がんばるプロセスが大切」
という言葉が印象に残りました。
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