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進度が遅くて、心配なとき

まわりの子と一緒の進度でなければならない
ということはないのです。

ディズニーの英語システムを開始したのが
遅かったご家庭の方も、
遅すぎるのではないか?
と心配するかもしれませんが、

大人になってから本格的に
英語を学習する人もいるくらいですから、
小学生までに英語学習を開始すること自体、
すごく早いことなんだ!
と自信を持って
その子のペースで進めていけばいいと思います。


幼児期は、その発達や成長にも個人差があるのですから
英語学習の進度に差があってもいいんです。
自分の子の進度が遅いからといって
親があきらめてしまうのは、
子供の可能性をそこで
摘み取ってしまうということです。


「まわりの子と一緒の進度でなければならない」
と思っているのは、子供ではなく
親の勝手な判断
なんですね。

私も、長男君と同じくらいの年齢の子が
ライムやイエローのキャップをかぶっているのを
見たときは、多少は焦ります。


でも、焦っているのは、
親の勝手な判断であって、
子供自身は、全然焦っていません。
本人のペースで頑張っているのですから、
それを認めてあげることが大事だと思っています。


親は結果を求めがちになり、
日々の勉強で褒めることを
忘れてしまいがちですが、
「毎日、続けて頑張っているね」という
その過程もしっかり認めてあげたいと
思っています。

「我が家のペース」で頑張ればいいのではないのでしょうか。
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