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ディズニー英語が早期英語教育を提唱する理由

「ディズニーの英語システム」のプログラムを指揮した
ハーバード大学のアン・ダウ教授が、
2004年に「Newsweek」の取材に答えている。

アン・ダウ教授は、教授職を引退するまで
「第二言語としての英語」を学ぶプログラムを
研究する責任者であった。

取材の中で、アン・ダウは
「できるだけ早い時期から英語に触れる」ことが
大事だと言っている。
赤ちゃんには
「生まれたときから世界中のどんな言語の音も
聞き分ける能力が備わっている」からだ。

ただし、その能力は急速に失われていく。

普段から接している言語とその音を聞き分け、
そのルールを習得することに専念するからだ。


「赤ちゃんが覚えなければならないことは
たくさんあるから、無駄に思えることは
本能的にしない」
というのだ。

そして、日常的に接していない音を聞き分ける能力は
失われていく。

日本語環境で育った日本人が
「L」と「R」の区別や「TH」の発音が
これにあたる。

しかし、音の識別能力が失われる以前から
英語に接していたらどうだろう。

まだ、日本語に特化していない赤ちゃんの脳は、
「L」と「R」の区別や「TH」の発音も
ちゃんと識別し、正しく発音できるようになる。


だから、ネイティブなみの英語を身につけるには、
できるだけ早い時期(まだ赤ちゃんが万能である時期)
から英語に接する環境をつくるのがいい。
そして、
「母国語と同じ時期に母国語を覚えるのと同じ方法で
覚えていくのがいい」

これが、
アン・ダウ教授が「母国語方式」を
提唱するゆえんである。
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