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ワールドワイドキッズVSえいごであそぼプラネット

「ディズニーの英語システムは、金額的に手が出ない」という方に、
選択候補として次の2種類の教材で迷っている方が多いですね。

ベネッセの「ワールドワイドキッズイングリッシュ」と
NHKでおなじみの「えいごであそぼプラネット」です。

どちらも、対象年齢を6歳までとしている教材だ
という点で共通しています。

どちらの教材も、「登場してから歴史が浅い」
という点で不安もありますが、

なんといっても
大手の「ベネッセ」と「NHKと旺文社のコラボ」ですから、
その点はどちらも安心して、購入できる教材といえます。

これから
会員数も増えていくでしょうし、
会員が増えれば、サポートも充実していくのではないでしょうか。

教材のボリュームや、出てくる単語数を考えれば、
どちらも使いたおせば
「きれいな発音を聞き分け・話せる」ようになる
と思います。

金額的には
ワールドワイドキッズイングリッシュは
全部で189,000円です
一方
えいごであそぼプラネットは
全部で89,880円です。


ボリュームは、金額にも現れているとおり、
ワールドワイドキッズの方が多く
えいごであそぼプラネットの方が少ないです。



「ワールドワイドキッズイングリッシュ」は
体験談を見てみると、
「単語だけでなく、英会話もできている」と
言っている方もいます。
簡単な自己紹介程度の英会話
「I want to be a doctor」
「I like an apple」くらいの英会話力は
期待できそうです。


「えいごであそぼプラネット」は
コンセプトが「学ぶ」ではなく「英語であそぶ」ですから、
教材もそのとおりに「玩具」的な要素が強いです。
ワールドワイドキッズに比べて教材そのものが
カラフルですし、子供にとって手にとりやすいと思います。
「毎日NHKで番組が放送されている」というのも
教材を使い続ける、使いこなすための大きなメリットです。
NKHの放送を録画しておけば、
どんどん教材が増えていきますね。
(2012年4月にテレビのキャラクターが変わってしまいましたね。
テレビから生まれた教材は、こういった
テレビ側の「キャラクター変更」もあるので
注意が必要ですね。)


教材のイメージとしては、

「ワールドワイドキッズイングリッシュ」の方が
「教材色」が強く、
「えいごであそぼプラネット」のほうが
「玩具的」要素が強いです。



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