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成功者ほど気づいていない

成功体験は、
アドバイザーの方から聞いたり
公式ホームページから見ることができますが、

たいていの成功体験談は
「子供が勝手に教材を出して遊んでいるんです」というもの。


私にとっては、
「こんなの、なんの役にも立たない体験談だな~」と
いつも思うのですが・・

ワールドファミリー的には
「子供が勝手に自分で遊ぶ」ということを
前面に出しておかないと、教材が売れないんでしょうね。
ホントは苦労してる人、いっぱいいるんですけどね。


「苦労して、なんとか卒業まで頑張ったよ」といった体験談は
ワールドファミリークラブ会員になって初めて
会員の情報誌や会員専用サイトなどで
目にする
と思います。
「なんだ、やっぱみんな苦労してるじゃん」って
会員になって初めて現実を知るのです。


しかし、中には本当に
「子供が勝手に教材を出して遊んでいた」という
うらやましい体験談もあります


ディズニー英語が順調に進んでいそうな
お母さん同士が
こんな会話をしていたそうです。

「うちの子、ミッキーマジックペンのBOOK1の
ファームのページが好きなんですよ!」
「うちの子は、Q&Aカードのチップとデールを
見つけるカードがお気に入りなの!」
と言うんですね。

すっごいでしょ!?
子供のこと、とてもよく観察しているんですね。
中には、「BOOK2の6ページが好き」と具体的な
ページまで覚えているお母さんもいるとか。

「子供が教材で遊んでいる隣に
お母さんが居ることが多い」
ということでしょうね。
子供が教材で遊んでいるときに
お母さんが横へ来て、褒めたり、一緒に遊んだり、
といった、自分では気づかない行動をとっているんですね。

そのことが子供に
「教材で遊ぶとママが来てくれて褒めてくれる。楽しい!」
と思わせ、
  ↓
「教材を自分で手に取る機会が増える」
  ↓
「ママが隣に来てくれ、褒めたり遊んだりしてくれる」
  ↓
「子供が喜ぶ。教材=楽しい と思う」
  ↓
「教材を自分で手に取りたくなる」

というふうに好循環になるんでしょうね。

お母さん自身は、
「自分の"褒める・一緒に遊ぶ"という行動が、子供に
自分から教材で遊ばせている結果につながっている」
ことに気づいてないんです。

気づいてないから
「子供が勝手に教材で遊んでいる」
という表現になっているのでしょうね。
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