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挫折しそうなときは・・

ディズニー英語に限らず
子供に習い事をさせていると
ほとんどといっていいほど訪れます

子供の
「やめたい」「いやだ」発言。


ディズニー英語の会員向けマガジンにも
「無理強いはさせないで教材と距離をおく」とよく
書いてあります。
「無理にやらせたところで、吸収しないから」
という訳ですが、
幼児期についてはそのとおりだと思います。

幼児期の間は、
「遊び」の要素が強いほうが、吸収します。

なので、幼児期に、
どんなに工夫して教材を使っても
「いやだ」「やめたい」発言があった場合は、
「飽き」と判断して、少しの間、教材を使うのは
休憩したらいいと思います。


しかし、4.5歳くらいになってから
「やめたい」発言が出た場合は、
「本当にやめたいのかしら?」と
すこし、親の感性を働かせる必要があるかもしれません。

幼稚園児にもなると、
ものごとがよく分かってきますし
しっかりと自分の主張も言いますから、
幼稚園児の「やめたい」発言には
幼児期の「やめたい」発言よりも威力があり
親もどうしたものかしらと
心を痛めてしまいますね。


挫折は
子供の「やめたい」という発言と
その発言だけを鵜吞みにして
子供を気遣う優しい親心が
重なってしまった結果だと想います。

ちょっと厳しい目に言い換えますと、
子供の「やめたい」「いやだ」
とぐずったり、ダダをこねられたりの対応に
親のほうも
挫折したわけですね。

挫折しそうなとき、親は
どう考えて、励ましていけばよいかを
私なりに書いております。
主張もはっきり言うようになった
幼稚園児以上の子供とその親を対象にしています。


目次

・子供が弱音を吐いたとき

・英語をさせようと思ったきっかけを振り返る
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