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えいごであそぼプラネット

えいごであそぼプラネット

《特徴》
  NHK教育テレビの人気番組「えいごであそぼ」から生まれた英語教材

  教材が31点と、少ないので(他社は80~90点)
  手軽にはじめられ、置くスペースにも困らない

  教材の中でも、本にタッチすると、英語の声が出る「ロケットペン」は魅力。
  560の英単語を写真やイラストで各ジャンルごとにまとめた
  ピクチュア・ディクショナリ(絵辞書)があります。
  この ピクチュア・ディクショナリは「ロケットペン」でタッチすることで
  音声が出てきますので、ボキャブラリーも増えます。

  人気のコーナー「えいごふだ」のDVDもあります


《価格》
  モッチコース 44,940円
  ケボコース  48,090円
  上記2つをセットで買うと 89,880円


《サポート》
  3年間無償保証


《私的な意見》
  560単語を写真やイラストで載せてある「ピクチュア・ディクショナリ」は
  非常に魅力的な教材です。
  ただ、
  「ロケットペン」自体は、1歳半くらいから使えるので、
  「ピクチュア・ディクショナリ」がケボコース(3歳~6歳向け)
  に含まれる教材なのが残念です。
  1歳半の我が家の次男も、ディズニー英語の教材で
  タッチペンで好きな絵をタッチしています。
  なので、
  3歳以下から、えいごであそぼプラネットで学習するにしても、
  ケボコースの「ピクチュア・ディクショナリ」と「ロケットペン」は
  欲しいところです。
  
  全体として、「会話力」よりも「単語力」をやしなえる教材だ
  というのが私見です。
  文章としての英語はあまり出てきませんから
  英語を英語のままで理解する(英語脳に切りかえれる)ほどまでには
  ペラペラになることは期待できません。
    
  「えいごであそぼプラネット」は、毎日NHKで放送されているのも
  魅力的ですね。
  購入する教材だけでなく、テレビでも放送され、内容も更新されていますから、
  録画しておけば、それも「DVD教材」となり得ますね。
  (2012年4月にテレビ側のキャラクターが変わってしまい残念ですが・・)
  
  テレビから生まれた教材は、こういった
  テレビ側の「キャラクター変更」もあるので、注意したほうが良いですね。
 
みんなが「えいごであそぼプラネットを選んだ理由」はこちら


《公式ホームページ》


↓教材購入はこちら
NHK教育「えいごであそぼ」から生まれた0~6歳児向け英語教材!
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