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小学校で英語教育、導入

2011年4月から、
日本でも、いよいよ英語教育が必修化となりました。

とはいっても、すでに導入している小学校がほとんどだそうで、
必修化となるのは、小学校5、6年で、週1コマ(45分)だけです。

英語習得には大量のインプット(6000時間)を要するのに、
たった週一コマの45分では、小学校の英語教育には
期待してはいけません。

文部省でも、小学校での英語教育の必修化の目的を
「英語を覚えること」ではなく「慣れ親しむこと」
異文化への理解を深め、コミュニケーション能力を高める。
といっています。


同じアジアでは、
韓国は小学校での英語学習必修が1997年から始まり
就職のさい、大企業の採用では、非常に高い英語能力が採用条件となっています。

中国、台湾では小学校3年生から英語が必修となっています。

アジアだけでなく、ヨーロッパでも、英語教育は重視されており
外国語を出来るだけ早い年齢から始めることを推奨し、
すでに小学校から必修となっています。

日本では、2011年4月からスタートということで、
世界各国と比較すると、大変遅いスタートといえます。
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